10月13日(火)の第3回軽可搬ポンプ操法訓練は
最中に雨が降り出して途中で20分ほど中断も
その後は晴れて空に素晴らしい虹が完璧なアーチ型に


10月13日(火)は、令和8年度の第3回目の軽可搬ポンプ操法訓練を、冨岡陽一防災会長など参加選手たちが中心になって、石神井町5丁目「まいばすけっと」裏で実施しました。
今日は訓練の最中に雨が降り出して途中で20分ほど作業を中断しましたが、その後は晴れて東の空を見上げると、素晴らしい虹が完璧なアーチ型でかかっていました。こんな吉兆のきざしはなかなか見れないものです。我が石神井町池渕町会の参加チームにとってまことに幸先のいいスタートだと思いました。(笑い)
今日も本格的にタンクに1トン以上の水を用意。参加チーム2隊が本番さながらの放水を実施しました。訓練は全5回、前日練習を含めたあと2回、10月20(火)、24(土)に屋外訓練を中心に全員参加で実施されます。(防災会長の陽様のレポートでした)
軽可搬ポンプ操法大会に向けて本日は第3回目の練習です。天気予報では雨は降らないはずでしたが、練習始め早々に急なにわか雨。雲切れしているし通り雨のようだったけれど、結構強くなったので訓練は一時中断して全員が木陰に避難・待機しました。
20分ほど経つと雨が上がり、東の空に大きな虹が架かりました。10月25日(日)の本番の軽可搬ポンプ操法大会で、我が町会参加チームの好結果がすでにもう祝福されているようでした。AチームBチームとも順調に仕上がりつつあり、今年もワンツーフィニッシュの優勝・準優勝になること必至です。あと2回の練習、頑張りましょう!(町会長の文様のレポートでした)