令和8年10月8日(木)
今日も秋晴れ、絶好の屋外スポーツ日和!
石神井公園B野球場(旧住友グランド)


令和8年10月7日(水)
石神井公園南口駅前の歴史を物語る
「石神井火車站之碑(しゃくじい かしゃたん の ひ)」

イチョウ(銀杏)の木


「火車站(かしゃたん)」というのは、鉄道の駅を意味する言葉です。この碑は、1915年(大正4年)に武蔵野鉄道の「石神井駅」が開業したことを記念して、1920年(大正9年)5月に建てられました。写真と練馬区の資料を照合すると、このイチョウの木と石神井火車站の碑は、石神井公園駅南口の歴史を物語る非常に貴重なものです。1915年に武蔵野鉄道(現在の西武池袋線)が開通し、石神井にも駅ができました。地元の有力者たちは鉄道開通を非常に喜び、駅の建設用地として5,000坪余りの土地を提供したと碑文に記されています。(ChatGPTによる問い合わせに対する模範解答です。写真は西田恵子さんが投稿)
令和8年10月7日(水)
青空に羊雲と長ぁ~い台風後の変な雲
秋晴れっぽい石神井の空の風景

10月3日(土)我が街・石神井町池渕の鎮守様
令和8年10月1日(木)
長雨の後に青空が広がった日、三宝寺池の昼頃の風景
(松村純孝さんの投稿写真です)