令和8年10月23日(金)
秋の陽のひかりの木漏れ日に季節を感じる
(防犯部長冨岡典彦さんの投稿写真)
10月20日(火)石神井町6丁目の清心幼稚園の園児たち同じく6丁目山下農園に「さつまいも掘り」にやって来ました
10月20日(火)石神井町6丁目の清心幼稚園の園児たちが、同じく6丁目の山下農園に「さつまいも掘り」にやって来ました。実は山下農園の園主の山下巖さん(池渕町会第8代町会長・平成5年~)はこの清心幼稚園の第一期生なんです。ほかにも池渕町会のお歴々がたくさん、ここの幼稚園で育った子供たちだったのです。
今日は大先輩の山下巖さんから、まずサツマイモの掘り方を丁寧に教わりました。それからは賑やかにお芋掘りを開始し、あちこちで歓声をあげながら収穫を喜びました。短い時間でしたがとても楽しい時間を過ごすことが出来たようです。
いまはおじいさんになっている卒園された大先輩方も、かつては今日の子供たちみたいに純粋で元気にあふれていたのでしょうね?! 歴史がこのように次々受け継がれていっている、わが街池渕の今の様子です。この子たちがぼくらのような町会員に成長したころは、世界はどんなふうに展開しているのでしょうか?(山下直美副会長のレポートでした)
「はい! 清心幼稚園の戦後復活ニ期卒業の栗原文一です!」 近くの畑でいも掘りしたことは、かわいい園児たちにとっていい思い出になりますね! ぼくたちも皆さんのように純粋で元気にあふれていたんですよ!! 歴史ある池淵、石神井町池渕町会 万歳!!!(町会長の文様の投稿でした)
令和8年10月20日(火)

水面に映る空、三宝寺池の風景
(防犯部長冨岡典彦さんの投稿写真)
水面に映る空、三宝寺池の風景
(防犯部長冨岡典彦さんの投稿写真)
水面に映る空、石神井公園ボート池の風景
(防犯部長冨岡典彦さんの投稿写真)
令和8年10月17日(土)
旧内田邸で今日から
「13夜」飾り
が始まりました
旧暦の9月13日を「十三夜」といい、中秋の名月の次に月が美しいと言われています。夜にはお月見をし、この時期に収穫される栗などを供えて豊作を感謝しました。今年の十三夜は、10月23日にあたります。

10月13日(火)突然雨が降り出し
20分ほどでやんだあと石神井公園の空に
完璧なアーチ型の素晴らしい虹がかかった

令和8年10月10日(土)晴れの日
東京よさこい2026(池袋駅西口)


主催:ふくろ祭り協議会
共催:豊島区・東京都歴史文化財団 東京芸術劇場
令和8年10月8日(木)今日も秋晴れ、絶好の屋外スポーツ日和!
石神井公園B野球場(旧住友グランド)


令和8年10月7日(水)
石神井公園南口駅前の歴史を物語る
「石神井火車站之碑(しゃくじい かしゃたん の ひ)」

イチョウ(銀杏)の木


「火車站(かしゃたん)」というのは、鉄道の駅を意味する言葉です。この碑は、1915年(大正4年)に武蔵野鉄道の「石神井駅」が開業したことを記念して、1920年(大正9年)5月に建てられました。写真と練馬区の資料を照合すると、このイチョウの木と石神井火車站の碑は、石神井公園駅南口の歴史を物語る非常に貴重なものです。1915年に武蔵野鉄道(現在の西武池袋線)が開通し、石神井にも駅ができました。地元の有力者たちは鉄道開通を非常に喜び、駅の建設用地として5,000坪余りの土地を提供したと碑文に記されています。(ChatGPTによる問い合わせに対する模範解答です。写真は西田恵子さんが投稿)
令和8年10月7日(水)
青空に羊雲と長ぁ~い台風後の変な雲
秋晴れっぽい石神井の空の風景

10月3日(土)我が街・石神井町池渕の鎮守様
令和8年10月1日(木)
長雨の後に青空が広がった日、三宝寺池の昼頃の風景
(松村純孝さんの投稿写真です)