6月4日(木)は、台風が過ぎ去った後
今日の試合の特徴は守備がまことに堅かったこと
6月4日(木)は、台風が過ぎ去った後、残り雲に覆われても一部は青空の清々しい天気で、練習試合には18名が集まりました。今日の試合の特徴は守備がまことに堅かったこと。フライもことごとくキャッチされ、ゴロも一塁でアウトにされました。
伊藤親子を正義監督がひとチームに集める訳は、伊藤さんのお嬢さんを間違ってピッチャーに起用したとき、そのボールを受けるキャッチャーが伊藤パパしか居そうもないという事情らしいです。
結果は伊藤親子のBチームではなく、子供応援団を連れてきた宇多川さんが大活躍。植田さんと宇多川さんのAチームの圧勝に終わりました。
5月28日(木)は、あいにくの曇り空の日
練習試合の前と終わりに小雨が降りました
終わってみれば9対9の均衡ゲーム


5月28日(木)は、あいにくの曇り空の日。なんと練習試合の前と終わりに小雨が降りました。しかし、今日も総勢20名が集合し、試合は雨を吹き飛ばす熱戦となりました。好プレーあり珍プレーあり、終わってみれば9対9の均衡ゲームでまた勝敗がつきませんでした。
伊藤親子を正義監督はAチームに集めましたが、勝ち運は来なかったようですね。Bチームの粘りが最後の最後まで試合を面白くしてくれたようです。
5月14日(木)は、最近ではめったにない均衡ゲーム
伊藤親子を正義監督が両チームに分けたから?
5月14日(木)は、最近ではめったにない均衡ゲームで、7点同士で勝敗がつきませんでした。伊藤親子を正義監督が両チームに分けたからでしょうか?
栗原町会長は、オープンガーデンウォーク協会のメンバー35人がお宅の庭を視察する案内で、今日もソフトボール部の練習には参加できず、実況は間宮さんです。今後はチーム編成をどう工夫するか? 正義監督を悩ませるなかなかの問題提起になりそうです。
5月7日(木)はお天気に恵まれグラウンドには21人が集合
練習試合が終わってみればわずかに1点差
9対8で今日も伊藤親子のAチームが勝ちました


5月7日(木)はお天気に恵まれ、グラウンドには21人のソフトボール部員が集合しました。レポーターの栗原町会長は欠席、純一部員が報告します。2回以外は激しい点の取り合いで、終わってみればわずかに1点差。9対8で今日も伊藤親子のAチームが勝ちました。最高80歳超えの10人ずつのフル出場。この練習試合は楽しくても楽ではありませんね。
5月4日(月)、石神井スマイルが4対2で決勝戦を制す
第47回東京都小学生女子春季ソフトボール大会
都大会で優勝し、7月全国大会で福井県へ
応援よろしくお願いします!

5月4日(月)小学生女子ソフトボール東京都大会が終わり、石神井スマイルが優勝しました。第47回東京都小学生女子春季ソフトボール大会は府中市郷土の森公園第2野球場で3日と4日にトーナメント戦があり、石神井スマイルの女子たちはオールあきる野女子葛飾ダイヤモンドガールズ(合同)と戦って、4対2で決勝戦を制し都大会を制覇しました。
今年の夏、全国大会が7月25〜28日の日程で福井県であります!応援よろしくお願いします!
4月30日(木)の練習試合は、大量8点取って勝負アリ
負けたAチームは前半の好機に幾つかの走塁ミス 4月30日(木)のグラウンドは曇り空で無風、少し肌寒いくらいでベストコンディション。ゴールデンウィークなのにソフトボール部員が20人も参加し、7回までフルゲームを楽しみました。
試合は5回まで5対5のシーソーゲームで、6回裏にBチームの強力打線が繋がり大爆発、大量8点取って勝負アリ。負けたAチームは前半の好機に幾つかの走塁ミスが出たのが痛かった。なのに、「まっ、今日のところはこの辺で勘弁してやろう」とあるメンバーの捨て台詞。(栗原町会長レポート)
4月16日(木)のグラウンドはほどよい湿り気
ベストのコンディション、気温は21度の暑い季節が到来
11対5で伊藤親子のBチームの勝ち
4月16日(木)の石神井公園小球場は朝方までの雨が上がりグラウンドにほどよい湿り気があってベストのコンディションでした。気温は21度の暑い季節が到来しました。バッティングでは鋭い球が外野へ抜ける好調な打球でした。
今日も伊藤親子の三遊間の守りは出色の出来栄え、11対5で伊藤親子のBチームの勝ちでした。植田さんと宇多川さんのAチームは負けました。中川さんなど新しい方々も加わり、全体的に活気が出てきました。
4月9日のソフトボール部練習試合は緊迫の展開
4月9日(木)の石神井公園小球場は風は強いながらグラウンドに湿りがあってホコリがたたず、まあまあのコンディションでした。すでに今年は三回目の練習になり、みんなの体が慣れてきたのか最初からバッティングでは鋭い球が飛びました。
試合は伊藤親子の三遊間の鉄壁の守りで差がついた結果、投打の均衡は崩れなかったもののシーソーゲームを制したのは12対6で伊藤親子のAチームでした。植田さんのチームが去年以来で初めて負けました。
やはり個人の力より親子の協力かな?と感心する試合でした。今日は二人の方の体験入隊があり、それぞれ活躍されました。
4月2日は令和8年度ソフトボール部総会を開催
例年になく歌無し宴会でも、盛り上がりは最高!
4月2日(木)の石神井公園小球場は6ヵ所も水たまりのあるコンディションで、やむなく先週に続いて練習中止。5時から社務所で令和8年度ソフトボール部総会を開催しました。
山口部長、冨岡監督の挨拶、岸本会計の報告と石神井スマイル近況紹介と続いて総会終了。古株の古川さんの乾杯の音頭で宴会に移りました。参加者全員が自分の近況を紹介、抱腹絶倒の話を聞きながら今日のお祝い品の2ケースのビールや熱燗のお酒を楽しみ、各自の座を離れてあちこちに笑いの渦が起こる楽しい2時間を過ごしました。
新しい選手が加わった一方で、亡くなられた方や高齢や体力や仕事のためやむなく退部なさった方数名についての報告もありました。今日は例年になく歌無し宴会でしたが盛り上がりました。最後は伊藤さんの三本締めでお開きとなりました。
2月23日(月・祭日)は午後2時から石神井小学校で
石神井スマイル全国大会出場の壮行試合を行いました
2月23日(月・祭日)は午後1時集合で午後2時頃から、石神井小学校グラウンドで石神井スマイル全国大会出場の壮行試合を行いました。伊藤・植田・岸本・小林・安部・村松・富岡(純)・志村・間宮・栗原・豊田の主力メンバーと山口部長・冨岡監督など15名弱が参加し、2号ボールとバットで4対3の勝利という、昨年岐阜大会で全国制覇した強豪チームを相手に互角の試合運びを子供たちに見せつけました。
さる19日の事前練習の効果は、かたい守備とイレギュラー打球による手堅い得点という1点1点の積み重ねで積み上げた、底堅いプレーに見事に表現されました。わが石神井Breezeがこんなに強かったのかと、内外に感動を呼ぶ試合展開でした。石神井スマイルの女子たちも今年は強敵に迎え撃たれる立場の鹿児島大会に向けて、いい経験になったと思います。石神井スマイルの女子たち頑張ってください。
石神井スマイル全国大会出場の壮行試合のため
2月19日(木)午後1時から体慣らしを行いました
15名の部員が2号ボールとバットで実戦形式で
2月19日(木)午後1時からいつもの野球場B(小野球場)グラウンドで、23日(月)の石神井スマイルチームの全国大会出場の壮行試合のため、体慣らしの練習を行いました。15,6名のソフトボール部の部員が集合し、2号ボールとバットに切り替えて、本番を意識した実戦形式の練習試合まで実施しました。2時ころからはどんどん温かくなり、晴天の空に白球が舞い上がりました。満足のいく練習が出来て、みんなの顔にも自信のようなものが見られました。
最後に4名ずつの組をつくり、バッターとして3アウトになったら次の組に交代する新しいやり方の練習をしました。これまでの2チームに分かれた練習試合とは異なり、とても効果的な打撃練習となりました。今年はこの方法も活用できそうです。
石神井スマイルは、昨年春季の岐阜大会で優勝し全国制覇した、小学生女子ソフトボールの強豪です。ほとんどわが石神井Breezeは負けています。