石神井スマイル全国大会出場の壮行試合のため
2月19日(木)午後1時から体慣らしを行いました
15名の部員が2号ボールとバットで実戦形式で


2月19日(木)午後1時からいつもの野球場B(小野球場)グラウンドで、23日(月)の石神井スマイルチームの全国大会出場の壮行試合のため、体慣らしの練習を行いました。15,6名のソフトボール部の部員が集合し、2号ボールとバットに切り替えて、本番を意識した実戦形式の練習試合まで実施しました。2時ころからはどんどん温かくなり、晴天の空に白球が舞い上がりました。満足のいく練習が出来て、みんなの顔にも自信のようなものが見られました。

最後に4名ずつの組をつくり、バッターとして3アウトになったら次の組に交代する新しいやり方の練習をしました。これまでの2チームに分かれた練習試合とは異なり、とても効果的な打撃練習となりました。今年はこの方法も活用できそうです。
石神井スマイルは、昨年春季の岐阜大会で優勝し全国制覇した、小学生女子ソフトボールの強豪です。ほとんどわが石神井Breezeは負けています。