4月9日のソフトボール部練習試合は緊迫の展開
4月9日(木)の石神井公園小球場は風は強いながらグラウンドに湿りがあってホコリがたたず、まあまあのコンディションでした。すでに今年は三回目の練習になり、みんなの体が慣れてきたのか最初からバッティングでは鋭い球が飛びました。
試合は伊藤親子の三遊間の鉄壁の守りで差がついた結果、投打の均衡は崩れなかったもののシーソーゲームを制したのは12対6で伊藤親子のAチームでした。植田さんのチームが去年以来で初めて負けました。
やはり個人の力より親子の協力かな?と感心する試合でした。今日は二人の方の体験入隊があり、それぞれ活躍されました。